
| やさしく飛んで曲がらない!しっかり掴まる |
バックスピンは少な過ぎても多すぎてもダメなのです。
この難題に敢えて挑戦し、完璧ともいえるバランスの取れたNEWドライバーが誕生!可変スリーブの採用でアベレージからシニア・レディースに至るまで、大満足のやさしく掴まる高弾道仕様はもちろん、アスリート好みの強弾道仕様にも変幻自在に対応が可能!シャローフェイスでありながら上下左右の打点のズレに強い超ワイドスポット設計。
フェイス裏の厚みを最適に変化させる最新構造でミスヒットしても曲がらず飛んでやさしい!



| これで当たらないわけがない! 飛ばないわけがない! 自己ベストが出る! |
| 飛んでやさしいDRは本当に作れるのか? |
飛ぶDRヘッドとは
1.反発係数がルール限界にあり
2.バックスピンがドロー系の2000回転前後を保つ事。
これに異論の余地はないはず!
飛ぶDRが難しいと言われる理由は「2」の安定した2000回転ドローボールを打つ事が難しいからだ。
低スピンで1500回転を切るとコースでは間違いなく球は方向性を失う。
よく言う「一発飛び」とはその低スピンでたまたまサイドスピンが少なかった時に用いる言葉で文字通りの一発に終わる事が多い。
ハイスピンはマイナスばかりではなく方向性においてはとてもプラスに働く事を思い知る。
現実にはプロでも2000回転の±200回転は上下し一般アマなら±500回転を想定すべきだ。
ならば低くても1700回転、平均して2200回転が安定して打てるDR作りが「飛んでやさしい!」に近づくのではと考えた。
もちろん「1」満たしドロー系の2200回転「2」をいとも簡単に打てるワイドスポット設計「3」条件に入れるべきだ。
460ブレイブ2は可能な限り「1」「2」「3」を設計に取り込み、さらにスイングに合わせたチューンナップを施せるようセッティングされている。
感謝を込めた65周年記念モデルの準備は出来た!あとは店頭でお試しいただくのみである!
第一ゴルフ代表取締 入江純一
| 商品名 | ジュピター460BraveⅡ | ||
| 体積 | 460cc | ||
| ロフト角 | 10°、10.5°、11°、11.5° | 調整用ウェイト | 1g、3g、5g、8g、11g |

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